2006年03月04日

洋書塾のイミ(2)

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ふつうの「英語教室」のマイナス点は
「本当の意味で英語を『使って』いる人」には
その教室では出会えない、ということだ。

英語を使っている人は通常英語教室には来ない。

そうすると
「ああ、自分もこんなことを英語を使ってしたいんだ」
「そうか、自分も英語を使ってこんなこともできるかもしれない」
「自分もこの人みたいになりたい!」
という発見がない。
インスピレーションを受けない。


「行動するための洋書塾」は
英語のレベルで教室を分けることをせず、
いろんな人がいい意味でゴチャっと混ざって
交われる場にしたい。

それによって、
初中級者にとって、
他では得られない刺激が得られると思う。

そもそも実社会では
英語のレベルを分けてコミュニケーションをする場所なんて
ないのだ!


実社会の「縮図」となる場を作ることで
自然でかつ力強い空間を作れるのでは、
と仮説を立てている。

「自分をほめること」と「相手をほめること」
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/mewla/

posted by mewlas at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京に教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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